【北海道富良野市】秋の魅力をスマホで発見!写真投稿イベント『ふらの秋あつめ 2026』開催中

イベント概要
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イベント名: ふらの秋あつめ 2026
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開催期間: 2026年9月12日(土)~10月12日(月・祝)
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参加対象: 富良野市民および富良野ファンの方
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参加費: 無料
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参加方法:
- 期間中にテーマに沿った富良野市の写真を撮影します。
- 撮影テーマは特設サイトに掲載されている9つです。
- 撮影した写真をスマートフォンなどから特設サイトへ投稿します。
- 3テーマ以上の投稿で、抽選により「ふらの市内共通商品券」が当たります。
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展示: 投稿された写真は、富良野市複合庁舎などで展示されます。

秋こそ、富良野の隠れた魅力を発見する絶好の機会
夏のラベンダーや冬のスキーが観光のハイシーズンとして知られる富良野ですが、秋はオフシーズンと捉えられがちです。しかし、実際には澄んだ空気、色鮮やかな紅葉、そして広がる田園風景など、一年で最も自然の恵みを深く感じられる季節でもあります。
このイベントは、写真の技術を競うものではありません。市民が「これぞ富良野の秋だなぁ」「富良野っていいな」と感じた瞬間を撮影し共有することで、「まち巡りの体験価値」を創出し、地域への愛着や誇りを育むきっかけとなることが期待されています。



『ふらの秋あつめ 2026』の3つの特徴
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スマホで手軽に参加できる「秋の富良野・写真コレクション」
特別な撮影技術や機材は不要です。専用アプリや事前登録なども一切なく、スマートフォンから特設の投稿サイトにアクセスし、「山」「秋の味覚」「秋の推しスポット」など9つのテーマに沿った写真を投稿するだけで、誰でも気軽に楽しめるイベントです。 -
「観光のまち富良野」から「自分たちの目線で楽しむ富良野」へ
日常の公園や田園風景に足を運び、自らの目で秋の富良野を探すことで、市民一人ひとりが「魅力の発見者・発信者」となります。季節の移ろいを自らの視点で捉え直す体験が、まちへの理解と愛着を深め、「このまちで生活することへの誇り」を育むことが期待されます。 -
市民の写真で描く富良野の秋。多世代でつくる新たな地域発信
投稿された写真は、富良野市複合庁舎などで「秋の魅力をまとめた写真ボード」として展示されます。さらに、集まった「富良野の秋」は、富良野市の魅力・資源として、まちのPRやプロモーションにも活用される予定です。
関連リンク
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富良野市公式サイト_ふらの秋あつめ2026: https://www.city.furano.hokkaido.jp/life/docs/2256130.html
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ふらの秋あつめ2026特設サイト: https://script.google.com/macros/s/AKfycbwI1PpO1NfULq9ASsTjijTWPu-B3phEGCG5DOyySjp_mEUTIJwv0EVyAfkJ4al7paVncw/exec
富良野市の概要
北海道の中心に位置する富良野市は、「へそのまち」として知られ、四季の変化がはっきりと感じられる豊かな自然環境に恵まれています。基幹産業は農業で、国内有数の農産地として高い評価を得ているほか、国内外から多くの方が訪れる観光のまちでもあります。また、徹底したゴミ分別とリサイクルを推進する環境のまちとして、2050年のゼロカーボンシティ実現に向けた取り組みを積極的に進めています。
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所在地: 〒076-8555 北海道富良野市弥生町1番1号
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市長: 北 猛俊
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人口: 19,063人(令和8年8月末現在)
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アクセス:
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札幌市から約2時間
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旭川市から約1時間
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帯広市から約2時間
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新千歳空港から約2時間
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旭川空港から約1時間
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