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「2026富士フイルム営業写真コンテスト」でデコルテのフォトグラファー11名が入賞

記念写真の新たな定番へ。プロの技術が評価される
1960年から続く、プロの営業写真家を対象とした歴史あるフォトコンテスト「2026富士フイルム営業写真コンテスト」の結果が発表されました。全国から10,055点もの応募が寄せられた本コンテストにおいて、株式会社デコルテに所属するフォトグラファー11名が見事入賞を果たしました。

近年、結婚式や子どもの成長記録といった記念写真は、かしこまったポーズ写真だけでなく、その人らしさや瞬間の空気感を大切にするスタイルが求められています。今回の入賞は、同社が追求してきた「お客様一人ひとりの個性を引き出す表現力」が多くの支持を集めた結果といえるでしょう。
受賞フォトグラファーの指名が可能
デコルテが運営するフォトスタジオでは、フォトグラファーの指名制度が導入されています。今回のコンテストで評価された高い撮影技術を持つフォトグラファーを、自身の撮影で指名することが可能です。叶えたい世界観や、残したい雰囲気に合わせて選べるため、より理想に近い一枚を残すことができるでしょう。
各フォトグラファーの詳細は、公式サイトより確認できます。
入賞作品発表展が全国で開催
入賞作品を直接鑑賞できる「入賞作品発表展」が、2026年11月13日(金)の札幌を皮切りに、大阪・名古屋・東京と順次開催されます。プロのクリエイターたちが切り取った、人生の節目を彩る力作の数々を会場で楽しむことができます。
開催詳細については、以下の富士フイルム公式サイトをご確認ください。
(C)2026 Decollte Holdings Corporation










